2024
第51回日本毒性学会学術年会にて、則次特定助教が招待講演を、博士課程の青木さん、修士課程の河原さんがポスター発表を行いました

福岡で開催された第51回日本毒性学会学術年会にて研究室メンバーの則次特定助教、青木さん、河原さんが発表しました。 則次 恒太、鈴木 健裕、熊谷 嘉人、堂前 直、伊藤 昭博食品成分で引き起こされる翻訳後修飾2024年7月 […]

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2024
伊藤教授が第28回日本がん分子標的治療学会学術集会のYear in Reviewにて「エピゲノム創薬」について講演しました

Year in Review「エピゲノム創薬」伊藤昭博第28回日本がん分子標的治療学会学術集会2024/6/21、東京

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2024
伊藤教授が第17回日本エピジェネティクス研究会年会にて招待講演を行いました

ヒストンメチル化酵素G9aを標的とした鎌状赤血球症治療薬の開発伊藤昭博第17回日本エピジェネティクス研究会年会2024/6/14、大阪招待講演

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2024
第66回日本脂質生化学会にて修士1年の小瀨さん、学部4年の松井さん、安田さんが発表しました

第66回日本脂質生化学会にて修士1年の小瀨さん、学部4年の松井さん、安田さんが発表しました。 脂質生化学についてはこちら リジン長鎖アシル化によるアシルCoA合成酵素ACSL4の機能調節 ○小瀬章太郎1) 、前本佑樹1) […]

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2024
伊藤教授が日本環境変異原ゲノム学会公開シンポジウムで招待講演を行いました

伊藤教授が日本環境変異原ゲノム学会公開シンポジウムで招待講演を行いました。第2024年度(令和6年度)日本環境変異原ゲノム学会公開シンポジウムについてはこちら 生活環境由来カルボン酸によるヒストン付加体形成を介したエピジ […]

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2023
伊藤教授が日本薬学会第144年会で招待講演を行いました

講演タイトル: 環境化学物質によるヒストン付加体形成とエピジェネティック制御 伊藤昭博 日本薬学会第144年会 2024/3/28-31、横浜 招待講演

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2023
修士1年の勝間さんが第41回染色体ワークショップで発表しました

勝間蒼衣、立和名博昭、伊藤昭博、斉藤典子、HDAC阻害剤はCyclin D1遺伝子の転写を抑制する、第41回染色体ワークショップ、2024/1/29-31、小田原 第41回染色体ワークショップのHPはこちら

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2023
第97回日本薬理学会年会で伊藤教授が招待公演を行いました

環境化学物質由来ヒストン修飾によるエピジェネティック制御、 伊藤昭博、第97回日本薬理学会年会、2023/12/14-16、神戸(招待講演)

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2023
第46回日本分子生物学会年会で大学院生と学部4年生等が発表しました

2023年(令和5年)12月6日から12月8日に神戸ポートアイランドで行われた第46回日本分子生物学会年会に研究室から大学院修士2年の加藤さん、前田さん、大林さん、学部4年小瀨さん、特定助教の則次さんが以下の発表を行いま […]

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2023
第96回日本生化学会大会で伊藤教授と則次特定助教が招待講演を行いました

2023年10月31日から11月2日に福岡で開催された第96回日本生化学会大会のシンポジウムにて伊藤教授と則次特定助教が招待講演を行いました。 以下シンポジウムの詳細です。 1S09m日時:10月31日(火)第9会場  […]

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