学会発表 2008年以降         歴代大学院生学会発表回数ランキング こちら
                      今後の学会開催予定地と発表内定者 こちら

  1. ◯中根良太,荻野翔伍,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,ノルセンブラノイドSinugyrosanolide Aの七員環構築のための合成研究 日本薬学会第142年会 2022年3月日 名古屋(発表予定)

  2. ◯勅使河原祐弥,村上和哉,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,特異な四環性骨格を有するセスキテルペノイドAsperaculin Aの合成研究 日本薬学会第142年会 2022年3月日 名古屋(発表予定)

  3. ◯遠藤直矢,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,特異な骨格を有するメロテルペノイドManginoid Eの骨格構築法の開発 日本薬学会第142年会 2022年3月日 名古屋(発表予定)

  4. Kyohei Uchida, Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Total Synthesis of Applanatumol B PACIFICHEM 2021(2021環太平洋国際化学会議) 2021年12月 ホノルル,ハワイ(オンライン,発表予定)

  5. Akinobu Kamiya, Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Synthetic Study of Tricyclic Diterpenoid Callilongisin B PACIFICHEM 2021(2021環太平洋国際化学会議) 2021年12月 ホノルル,ハワイ(オンライン,発表予定)

  6. ◯神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性ジテルペノイドCallilongisin BとCの不斉全合成研究 第119回有機合成シンポジウム 2021年11月9日 早稲田(オンライン,口頭発表)

  7. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,抗腎繊維化作用を有するApplanatumol類の全合成研究 第65回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2021年10月30日 山口(口頭発表)

  8. ◯橘川英輝,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,生合成を模倣したnesteretal Aの合成研究 第50回複素環化学討論会 2021年10月8日 静岡(オンライン,口頭発表)

  9. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性メロテルペノイドApplanatumol類の全合成研究 第47回反応と合成の進歩シンポジウム 2021年10月4日 札幌(オンライン,口頭発表)

  10. ◯神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Callilongisin BとCの不斉全合成研究 第63回天然有機化合物討論会 2021年9月15日 大阪(オンライン)

  11. ◯坂口剛正,黒瀬美羽子,白川紘大,山本屋武,中津裕介,浅野知一郎,岡部隆義,伊藤久央,Jeffrey Encinas,Pin1阻害剤による新型コロナウイルスの増殖阻害 第34回インフルエンザ研究者交流の会シンポジウム 2021年7月2日(オンライン)

  12. ◯橘川英輝,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Nesteretal Aの合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン,口頭発表)

  13. ◯古橋昂明,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,海産ジテルペノイドKitungolide Bの合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン,口頭発表)

  14. ◯榎本一輝,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,軟体サンゴ由来天然物Clavubicycloneの不斉合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン,口頭発表)

  15. ◯八戸優大,松田理歩,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,ヨナラン骨格を有する四環性ノルジテルペノイドYonarolideの合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン)

  16. ◯軽部楓花,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Mollebenzylanol類の合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン)

  17. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Applanatumol Aの全合成に向けた七員環部の合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン)

  18. ◯神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性骨格を有するCallilongicinBの合成研究 日本薬学会第141年会 2021年3月27日 広島(オンライン,口頭発表)

  19. ◯川本諭一郎,小曽根大貴,小林豊晴,伊藤久央,不斉非対称化分子内アルドール反応を用いたChondrosterin類の合成研究 反応と合成の進歩2020特別企画シンポジウム 2020年11月10日 (オンライン,口頭発表)

  20. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Applanatumol類の網羅的合成法の開発を志向したApplanatumol Bの全合成研究 第117回有機合成シンポジウム 2020年10月30日 博多(オンライン,口頭発表)

  21. ◯古橋昂明,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,Kitungolide Bの三環性骨格の合成研究 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2020年10月24日 浜松(誌上開催)

  22. ◯荻野翔伍,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,ノルセンブラノイドSinugyrosanolide Aの7員環構築に向けた合成研究 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2020年10月24日 浜松(誌上開催)

  23. ○軽部楓花,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,ジテルペノイドmollebenzylanol Aの合成研究 第49回複素環化学討論会 2020年9月24日 長野(オンライン,口頭発表)

  24. ○小林豊晴,富田結,川本諭一郎,伊藤久央,(-)-Isolinearolの全合成 第61回天然有機化合物討論会 2020年9月23日 名古屋(オンライン)

  25. ○軽部楓花,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Mollebenzylanol Aの全合成に向けた二環性ラクトンの合成研究 日本薬学会第140年会 2020年3月26日 京都

  26. ○古橋昂明,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,海産ジテルペノイドkitungolide Bの三環性骨格の合成研究 日本薬学会第140年会 2020年3月26日 京都

  27. ○阿部秀樹,森川明希乃,井出義磨,小林豊晴,伊藤久央,カルカソンAおよびBの全合成 日本薬学会第140年会 2020年3月28日 京都

  28. ◯梅野今日子,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,セスキテルペノイドCorianolの合成研究 第78回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2019年11月29日 新津(口頭発表)

  29. ○神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性骨格を有するジテルペノイドCallilongisin Bの合成研究 第78回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2019年11月29日 新津(口頭発表)

  30. ◯富田結,山野上琴乃,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,三環性ジテルペノイドIsolinearolの合成研究 第116回有機合成シンポジウム 2019年11月1日 早稲田大(口頭発表)

  31. ◯富田結,山野上琴乃,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,seco-ドラスタン型ジテルペノイドIsolinearolの合成研究 第45回反応と合成の進歩シンポジウム 2019年10月 倉敷

  32. ◯小曽根大貴,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,非対称化アルドール反応を用いたChondrosterin Iの全合成 第63回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2019年9月28日 秋田(口頭発表)

  33. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性メロテルペノイドApplanatumol Bの全合成 第61回天然有機化合物討論会 2019年9月11日 広島

  34. ◯Kyohei Uchida, Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Total Synthesis of Applanatumol B, 27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress 2019年9月2日 京都

  35. ◯Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Enantioselective Total Synthesis of Diocollettines A, 27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress 2019年9月2日 京都

  36. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性メロテルペノイドApplanatumol Bの全合成研究 第77回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2019年5月18日 横浜(口頭発表)

  37. ◯小曽根大貴,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,トリキナン骨格セスキテルペノイドChondrosterin Iの全合成 日本薬学会第139年会 2019年3月21日 千葉(口頭発表)

  38. ◯川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性ジアリールヘプタノイドdiocollettines Aのラセミ全合成 日本薬学会第139年会 2019年3月21日 千葉(口頭発表)

  39. ◯富田結,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,海産ジテルペノイドIsolinearolの合成研究 日本薬学会第139年会 2019年3月21日 千葉(口頭発表) 学生優秀発表賞口頭発表の部受賞

  40. ◯袰田晃司,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Gracilioether Kの全合成に向けた立体選択的な二環性ラクトンの構築 日本薬学会第139年会 2019年3月23日 千葉

  41. ◯松田理歩,上田洋平,川本諭一郎,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,軟体サンゴ由来天然物yonarolideの合成研究 日本薬学会第139年会 2019年3月23日 千葉 学生優秀発表ポスター発表の部受賞

  42. ◯梅野今日子,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,CorianolにおけるBC環部の合成研究 日本薬学会第139年会 2019年3月23日 千葉

  43. ◯佐藤咲,阿部秀樹,田村芽生,小林豊晴,伊藤久央,三環性フムラノライドWilfolide Bの全合成 日本薬学会第139年会 2019年3月23日 千葉

  44. ◯小曽根大貴,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,トリキナン骨格セスキテルペノイドChondrosterin Iの合成研究 第76回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2018年12月1日 長岡(口頭発表)

  45. ◯川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Diocollettines Aのラセミ全合成 第76回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2018年12月1日 長岡(口頭発表)

  46. ◯松田理歩,上田洋平,野神咲子,川本諭一郎,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,海産ノルジテルペノイドyonarolideの合成研究 第76回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2018年12月1日 長岡(口頭発表)

  47. ◯Kyohei Uchida, Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Synthetic study of tricyclic meroterpenoid Applanatumol B, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry 2018年11月14日 京都

  48. ◯Akinobu Kamiya, Yuichiro Kawamoto, Toyoharu Kobayashi, Hisanaka Ito, Synthetic study of tricyclic diterpenoid Callilongisin B, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry 2018年11月13日 京都

  49. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,特異な三環性骨格を有するapplanatumol Bの合成研究 第44回反応と合成の進歩シンポジウム 2018年11月6日 熊本

  50. ◯小林豊晴,田中好海,石田雅子,阿部秀樹,川本諭一郎,伊藤久央,Pleurospiroketal A および B の不斉全合成 第44回反応と合成の進歩シンポジウム 2018年11月6日 熊本

  51. ◯松田理歩,上田洋平,野神咲子,川本諭一郎,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,海産ノルジテルペノイドyonarolideの不斉合成研究 生命科学部25周年記念シンポジウム 2018年10月20日 八王子

  52. ○富田結,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,海産ジテルペノイドIsolinearolの三環性骨格部位の合成研究 第62回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2018年10月14日 長崎(口頭発表)

  53. ○梅野今日子,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,セスキテルペノイドCorianolにおけるBC環部の合成研究 第62回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2018年10月14日 長崎(口頭発表)

  54. ○神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性骨格を有するジテルペノイドCallilongisin Bの合成研究 第62回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2018年10月14日 長崎(口頭発表)

  55. ◯瀧澤伊織,小林豊晴,川本諭一郎,阿部秀樹,伊藤久央,対称性を有する新規光学活性ジケトンの縮合環化連続反応を用いたguignardone類の不斉全合成 第60回天然有機化合物討論会 2018年9月26日 久留米(口頭発表)

  56. ◯神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Callilongisin Bの三環性骨格の構築に向けた合成研究 第62回日本薬学会関東支部大会 2018年9月15日 帝京平成大(口頭発表)

  57. ◯富田結,山野上琴乃,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,Isolinearolの三環性骨格部位の合成研究 第62回日本薬学会関東支部大会 2018年9月15日 帝京平成大(口頭発表)

  58. ◯内田恭平,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,Applanatumol Bの全合成に向けた三環性骨格の合成研究 日本薬学会第138年会 2018年3月28日 金沢

  59. ◯松田理歩,上田洋平,野神咲子,川本諭一郎,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Yonarolideの不斉合成研究 日本薬学会第138年会 2018年3月26日 金沢(口頭発表)

  60. ◯神谷昭寛,川本諭一郎,小林豊晴,伊藤久央,三環性ジテルペノイドCallilongisin Bの合成研究 日本薬学会第138年会 2018年3月28日 金沢

  61. ◯石田雅子,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,プロスタノイド関連化合物Clavubicycloneの不斉合成研究 日本薬学会第138年会 2018年3月26日 金沢(口頭発表)

  62. ◯瀧澤伊織,小林豊晴,川本諭一郎,伊藤久央,新規C2対称光学活性ジケトンの縮合環化連続反応 日本薬学会第138年会 2018年3月27日 金沢

  63. ◯佐藤咲,阿部秀樹,大石若奈,小林豊晴,伊藤久央,三環性フムラノライドWilfolide Bの合成研究 日本薬学会第138年会 2018年3月28日 金沢

  64. ○石田雅子,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Clavubicycloneの不斉合成研究 第43回反応と合成の進歩シンポジウム 2017年11月6日 富山

  65. ○井出義磨,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,カルカソン類の合成研究 第43回反応と合成の進歩シンポジウム 2017年11月6日 富山

  66. ○Iori Takizawa, Toyoharu Kobayashi, Hideki Abe, Hisanaka Ito,Asymmetric Total Synthesis and Structure Revision of Guignardones,The 16th International Symposium on Advanced Technology,2017年11月2日 八王子 Best Poster Award受賞

  67. ○Masako Ishida, Toyoharu Kobayashi, Hideki Abe, Hisanaka Ito,Studies toward Asymmetric Synthesis of Clavubicyclone,The 16th International Symposium on Advanced Technology,2017年11月2日 八王子

  68. ○Toyoharu Kobayashi, Kotono Yamanoue, Hideki Abe, Hisanaka Ito,Synthetic Study of Antitumor Diterpenoid Amijiols,The 16th International Symposium on Advanced Technology,2017年11月2日 八王子

  69. ○瀧澤伊織,篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,三環性メロテルペノイドguignardone H および I の不斉全合成 第47回複素環化学討論会 2017年10月26日 高知(口頭発表)

  70. ○小倉佑太,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Paralemnolide Aの全合成 第61回日本薬学会関東支部大会 2017年9月16日 慶応大

  71. ○藤巻充,中川詠梨,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,不斉非対称化を用いたSagittacin Eの全合成 第61回日本薬学会関東支部大会 2017年9月16日 慶応大 優秀ポスター発表賞受賞

  72. ○松田理歩,上田洋平,野神咲子,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Yonarolideの全合成に向けた七員環ジエンの合成研究 第61回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2017年9月10日 金(口頭発表)

  73. ○小林豊晴,瀧澤伊織,篠部歩,阿部秀樹,伊藤久央,グイグナルドン類の網羅的合成法の開発研究 第6回医薬工3大学包括連携推進シンポジウム 2017年6月17日 八王子

  74. 小林豊晴,○瀧澤伊織,篠部歩,阿部秀樹,伊藤久央,三環性メロテルペノイドguignardone H および I の不斉全合成と構造訂正 日本薬学会第137年会 2017年3月25日 仙台

  75. ○小林豊晴,今川まこ,榊原百々代,阿部秀樹,伊藤久央,特異な四環性構造を有するセスキテルペンラクトンasperaculin Aの合成研究 日本薬学会第137年会 2017年3月25日 仙台

  76. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Amijiol類の合成研究 日本薬学会第137年会 2017年3月25日 仙台

  77. 阿部秀樹,○井出義磨,小林豊晴,伊藤久央,カルカソン類の合成研究 日本薬学会第137年会 2017年3月25日 仙台

  78. ○丹後晴仁,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Azaphilone誘導体hypoillexidiolの合成研究 第42回反応と合成の進歩シンポジウム  2016年11月 静岡

  79. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,ドラスタン型ジテルペノイドAmijiol類の合成研究 第42回反応と合成の進歩シンポジウム 2016年11月 静岡

  80. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,抗腫瘍活性を有するジテルペノイドAmijiol類の合成研究  第60回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会  2016年10月 網走(口頭発表)

  81. ○小林豊晴,篠部歩,瀧澤伊織,阿部秀樹,伊藤久央,Guignardone類の不斉全合成と構造訂正 第60回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2016年10月 網走(口頭発表)

  82. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Toxicodenane Aの立体選択的全合成 第46回複素環化学討論会 2016年9月26日 金沢(口頭発表)

  83. ○丹後晴仁,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,アザフィロン誘導体ヒポイレキシジオールの合成研究 第71回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(東京農工大シンポジウム)2016年5月14日 東京(口頭発表)

  84. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Toxicodenane Aの全合成 日本薬学会第136年会 2016年3月29日 横浜(口頭発表)

  85. ○塩井隆太,牛江亜衣,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,artalbic acidの全合成 日本薬学会第136年会 2016年3月29日 横浜(口頭発表)

  86. ○曵地琢摩,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,三環性ノルネオリグナンcatunareginの不斉全合成 日本薬学会第136年会 2016年3月29日 横浜(口頭発表)

  87. ○石田雅子,今井田和紘,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,中国産食用キノコ由来テルペノイド類の合成研究 日本薬学会第136年会 2016年3月28日 横浜

  88. Hisanaka Ito, Toyoharu Kobayashi, Yutaro Kon, Hideki Abe, Concise total synthesis of albaflavenone utilizing sequential intramolecular aldol condensation: Determination of absolute configuration PACIFICHEM 2015(2015環太平洋国際化学会議) 2015年12月 ホノルル,ハワイ

  89. Toyoharu Kobayashi, Sayo Yamashita, Syohei Aoyama, Hideki Abe, Hisanaka Ito, Synthetic study of new polyketide indoxamycin F: stereocontrolled construction of tricyclic framework using Claisen rearrangement PACIFICHEM 2015(2015環太平洋国際化学会議) 2015年12月 ホノルル,ハワイ

  90. ○榊原百々代,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,特異な四環性骨格を有する海洋天然物asperaculin Aの合成研究 第41回反応と合成の進歩シンポジウム 2015年10月 大阪 優秀発表賞受賞

  91. ○曵地琢摩,阿部秀樹,江森皓亮,小林豊晴,伊藤久央,マングローブ由来ノルネオリグナンcatunareginの全合成 第41回反応と合成の進歩シンポジウム 2015年10月 大阪

  92. ○井上愛子,阿部秀樹,佐々木優一,深沢直樹,小林豊晴,伊藤久央,三環性ノルセスキテルペノイドparalemnolin Aの合成研究 第59回日本薬学会関東支部大会 2015年9月 千葉

  93. ○小林豊晴,今祐太郎,阿部秀樹,伊藤久央,連続分子内アルドール縮合を用いたAlbaflavenoneの効率的全合成 第57回天然有機化合物討論会 2015年9月 横浜

  94. ○長島侑香,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,八方サンゴ由来三環性セスキテルペンShagene Aの合成研究 第59回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2015年9月 大阪(口頭発表)

  95. ○山野上琴乃,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規三環性骨格を有するセスキテルペノイドToxicodenane Aの全合成 第59回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2015年9月 大阪(口頭発表)

  96. ○吉江敏洋,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,(±)-Naupliolideの全合成,第59回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2015年9月 大阪(口頭発表)

  97. ○阿部秀樹,板谷慧子,横須賀章人,三巻祥浩,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来ポリケチドの合成と構造活性相関研究 第4回医薬工3大学包括連携推進シンポジウム 2015年6月20日 新宿

  98. ○榊原百々代,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,アルドール反応を利用したセスキテルペノイドasperaculinAの合成研究 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸

  99. ○野神咲子,上田洋平,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,アルドール反応を用いたYonarolideの合成研究 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸 優秀発表賞受賞

  100. ○板谷慧子,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Asperfuranoneの不斉合成研究 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸

  101. 阿部秀樹,○曵地琢摩,江森皓亮,小林豊晴,伊藤久央,三環性ノルネオリグナンcatunareginの全合成 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸

  102. 阿部秀樹,○井上愛子,佐々木優一,深沢直樹,小林豊晴,伊藤久央 ,パラレムノリンAの合成研究 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸

  103. ○小林豊晴,牛江亜衣,阿部秀樹,伊藤久央, キク科植物由来セスキテルペノイドartalbic acidの合成研究 日本薬学会第135年会 2015年3月27日 神戸

  104. ○野神咲子,上田洋平,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Diels-Alder反応を用いたノルジテルペノイドyonarolideの合成研究 第68回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(新潟シンポジウム) 2014年11月29日 新潟(口頭発表)

  105. ○板谷慧子,阿部秀樹,佐々木圭,小林豊晴,伊藤久央,Asperfuranoneの合成研究 第68回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(新潟シンポジウム)2014年11月29日 新潟(口頭発表)

  106. ○阿部秀樹,堀井優里,小林豊晴,伊藤久央,Leucosceptrine三環性骨格の合成研究 第40回反応と合成の進歩シンポジウム 2014年11月11日 仙台

  107. ○牛江亜衣,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,キク科植物由来天然物artalbic acidの合成研究 第58回日本薬学会関東支部大会 2014年10月4日 東京

  108. 吉川佑樹,○小林豊晴,高橋直人,阿部秀樹,伊藤久央,三環性ジテルペノイドkitungolide Bの合成研究 第58回日本薬学会関東支部大会 2014年10月4日 東京

  109. ○榊原百々代,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,四環性セスキテルペノイドasperaculin AのAB環部構築法の開発 第58回日本薬学会関東支部大会 2014年10月4日 東京(口頭発表)

  110. ○榊原百々代,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,アルドール反応を駆使したセスキテルペノイドAsperaculin Aの合成研究 第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 2014年9月21日 和歌山(口頭発表)

  111. ○板谷慧子,阿部秀樹,佐々木圭,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来ポリケチド類の合成研究 第44回複素環化学討論会 2014年9月11日 札幌(口頭発表)

  112. 阿部秀樹,○吉江敏洋,我妻巧,小林豊晴,伊藤久央,アフリトキシノンAの合成研究 第44回複素環化学討論会 2014年9月10日 札幌

  113. ○阿部秀樹,江森皓亮,小林豊晴,伊藤久央,カツナレジンの全合成 第44回複素環化学討論会 2014年9月10日 札幌

  114. ○伊藤久央,天然有機化合物を基盤とする創薬支援型有機化合物創製 第2回創薬等支援技術基盤プラットフォーム公開シンポジウム 2014年8月27日 東京

  115. ○篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規三環性メロテルペノイドguignardone類の不斉合成研究 第67回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 014年5月17日 横浜,慶応大学(口頭発表)

  116. ○徳本果純。槌谷悠紀,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,AberraroneのABC環部の合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本 優秀発表賞受賞

  117. ○中川詠梨,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Berkleasmin Aの母核部位の不斉合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本

  118. ○石岡岳紘,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,分子内Diels-Alder反応を用いたmitchellene Aの合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本

  119. ○蓬田侑加,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Paracaseolide Aの合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本

  120. ○板谷慧子,阿部秀樹,佐々木圭,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来ポリケチドasperfuranoneの不斉合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本 優秀発表賞受賞

  121. ○篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,統一的合成法によるTCA類の不斉合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本(口頭発表)

  122. ○堀井優里,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,シソ科植物由来LeucosceptrineのABC環部の合成研究 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本(口頭発表)

  123. ○桑山元伸,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規電子求引基置換Rawal型ジエンを用いたDiels-Alder反応の検討 日本薬学会第134年会 2014年3月28日 熊本(口頭発表)優秀発表賞受賞

  124. ○桑山元伸,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,電子求引基を有するRawal型ジエンを用いたDiels-Alder反応の検討 第66回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(東工大シンポジウム) 2013年11月30日 東京,東京工業大学(口頭発表)

  125. ○山下聡淑,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規三環性ポリケチドindoxamycinFの不斉合成研究 第66回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(東工大シンポジウム) 2013年11月30日 東京,東京工業大学(口頭発表)

  126. ○桑山元伸,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Diels-Alder反応のための新規三置換ジエンの開発 第39回反応と合成の進歩シンポジウム 2013年11月5日 福岡

  127. ○板谷慧子,阿部秀樹,佐々木圭,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来ポリケチド類の全合成研究 第39回反応と合成の進歩シンポジウム 2013年11月5日 福岡

  128. ○山下聡淑,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Indoxamycin Fの不斉合成研究 第39回反応と合成の進歩シンポジウム 2013年11月5日 福岡

  129. ○堀井優里,阿部秀樹,萩原 恵,小林豊晴,井口和男,伊藤久央,LeucosceptrineのABC環部の合成研究 第57回日本薬学会関東支部大会 2013年10月26日 東京

  130. ○篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規三環性メロテルペノイドcoibanolAの合成研究 第57回日本薬学会関東支部大会 2013年10月26日 東京(口頭発表)

  131. ○篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規メロテルペノイドcoibanol Aの合成研究 第43回複素環化学討論会 2013年10月17日 岐阜

  132. ○白坂猛,小林豊晴,篠部歩,阿部秀樹,伊藤久央,水中で測定可能な亜鉛応答型新規蛍光分子の開発 第43回複素環化学討論会 2013年10月17日 岐阜

  133. ○今祐太郎,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Albaflavenoneの全合成 日本薬学会第133年会 2013年3月29日 横浜(口頭発表)

  134. ○佐藤朗見,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,(+)-Spirocurcasoneの全合成 日本薬学会第133年会 2013年3月29日 横浜(口頭発表)

  135. 阿部秀樹,○板谷慧子,佐々木圭,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来抗炎症作用ポリケチドの全合成 日本薬学会第133年会 2013年3月29日 横浜(口頭発表)

  136. ○白坂猛,小林豊晴,篠部歩,阿部秀樹,伊藤久央,水中で利用可能な亜鉛識別型新規蛍光分子の開発 日本薬学会第133年会 2013年3月28日 横浜

  137. ○中川詠梨,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,非対称化を基盤とするberkleasmin Aの合成研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  138. ○小林豊晴,高橋直人,阿部秀樹,伊藤久央,新規ヘキサヒドロクマリン骨格を有するkitungolide Bの合成研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  139. 阿部秀樹,○堀井優里,萩原恵,小林豊晴,井口和男,伊藤久央,Leucosceptrineの合成研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  140. ○山下聡淑,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,新規三環性ポリケチドindoxamycin Fの合成研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  141. ○槌谷悠紀,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,AberraroneのABC環部構築法の開発研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  142. ○篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Coibanol Aの合成研究 日本薬学会第133年会 2013年3月30日 横浜

  143. 佐藤朗見,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,トウダイグサ科植物由来spirocurcasoneの合成研究 第38回反応と合成の進歩シンポジウム 2012年11月6日 東京(船堀)

  144. 今祐太郎,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,(±)-Albaflavenoneの全合成 第38回反応と合成の進歩シンポジウム 2012年11月6日 東京(船堀)

  145. Ayumu Shinobe, Toyoharu Kobayashi, Takeru Shirasaka, Hideki Abe, and Hisanaka Ito, Development of New Quinoline-Pyridine Skeleton Based Fluorescent Ratiometric Sensor for the Detection of Phosphate, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学)

  146. Toyoharu Kobayashi, Hidenori Shiroi, Hideki Abe, and Hisanaka Ito, Synthetic Study of Presilphiperfolan-8-ol, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学)

  147. Yutaro Kon, Toyoharu Kobayashi, Hideki Abe, and Hisanaka Ito, Total Synthesis of Rcemic Albaflavenone, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学) Best Poster Award受賞

  148. Akimi Sato, Hideki Abe, Toyoharu Kobayashi, and Hisanaka Ito, Total Synthesis on ent-Spirocurcasone, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学)

  149. Sayo Yamashita, Toyoharu Kobayashi, Hideki Abe, and Hisanaka Ito, Synthetic Study of Indoxamycin F Using Claisen Rearrangement, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学)

  150. Eri Nakagawa, Toyoharu Kobayashi, Hideki Abe, and Hisanaka Ito, Synthesis of Polyfunctionalized Cyclohexane Derivatives Through Desymmetrization, The 11th International Symposium on Advanced Technology, 2012年10月30日 八王子(工学院大学)

  151. 小林豊晴,城井秀憲,阿部秀樹,伊藤久央,特異な三環性骨格を有するセスキテルペンPresilphiperfolanolの不斉合成研究 第56回日本薬学会関東支部大会 2012年10月13日 東京

  152. 山下聡淑,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Claisen転位反応を利用したIndoxamycin Fの合成研究 第56回日本薬学会関東支部大会 2012年10月13日 東京

  153. 篠部歩,小林豊晴,白坂猛,阿部秀樹,伊藤久央,リン酸イオン検出を指向した新規キノリン−ピリジン型蛍光分子の開発研究 第42回複素環化学討論会 2012年10月12日 京都

  154. 小林豊晴,森口陽介,阿部秀樹,伊藤久央,カドミウム識別型新規二波長性蛍光分子の開発 日本薬学会第132年会 2012年3月30日 札幌

  155. 篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,工藤佳久,伊藤久央,PKA活性測定を指向した亜鉛応答型蛍光ペプチドの開発研究 日本薬学会第132年会 2012年3月30日 札幌

  156. 城井秀憲,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Presilphiperfolanolの不斉合成研究 日本薬学会第132年会 2012年3月29日 札幌

  157. 佐々木圭,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,糸状菌由来ポリケチドasperfuranoneの合成研究 日本薬学会第132年会 2012年3月29日 札幌(口頭発表)

  158. 小林豊晴、篠部歩、阿部秀樹、伊藤久央,亜鉛イオン応答型新規二波長性分子の開発とその展開 第2回医薬工3大学包括連携推進シンポジウム 2012年3月10日 東京

  159. 佐々木圭,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Asperfuranoneの合成研究 第37回反応と合成の進歩シンポジウム 2011年11月8日 徳島 

  160. 下代和輝,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Elisabethin Hの合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  161. 深沢直樹,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Plumisclerin Aの合成を目的としたtricyclo[4.3.1.0]decane骨格の合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  162. 小林豊晴,呉穎,阿部秀樹,伊藤久央,リン酸検出型二波長性新規蛍光分子の開発 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  163. 篠部歩,小林豊晴,阿部秀樹,工藤佳久,伊藤久央,細胞内でのリン酸化検出を目的とした新規蛍光分子の開発研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  164. 城井秀憲,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Presilphiperfolanolの合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  165. 森下智之,Kérya Long,小林豊晴,阿部秀樹,伊藤久央,Naupliolideの不斉合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  166. 高石悠貴,田中美冬,阿部秀樹,小林豊晴,井口和男,伊藤久央,ペプチドグリカン関連化合物cymbidine Aの合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  167. 佐々木圭,阿部秀樹,小林豊晴,伊藤久央,Asperfuranoneのテトラヒドロイソベンゾフラン骨格の合成研究 日本薬学会第131年会 2011年3月 静岡

  168. Takahiro Imai, Kazuo Iguchi, Hisanaka Ito,Synthetic study of plakortisine A PACIFICHEM 2010 (2010環太平洋国際化学会議) 2010年12月 ハワイ,ホノルル

  169. Hisanaka Ito, Yohei Ueda, Kayoko Iwahashi,Enantioselective formal synthesis of platensimycin PACIFICHEM 2010 (2010環太平洋国際化学会議) 2010年12月 ハワイ,ホノルル

  170. Tomoyuki Morishita, Kérya Long, Hisanaka Ito,Total synthesis of naupliolide PACIFICHEM 2010 (2010環太平洋国際化学会議) 2010年12月 ハワイ,ホノルル

  171. Yuki Takaishi, Mifuyu Tanaka, Hideki Abe, Kazuo Iguchi, Hisanaka Ito,Synthetic study of cymbidine A PACIFICHEM 2010 (2010環太平洋国際化学会議) 2010年12月 ハワイ,ホノルル

  172. Hideki Abe, T. Kikuchi, K. Watanabe, Sakae Aoyagi, Chihiro Kibayashi, Tadashi Katoh, Hisanaka Ito,Synthetic study of Kopsia alkaloid lapidilectine B PACIFICHEM 2010 (2010環太平洋国際化学会議) 2010年12月 ハワイ,ホノルル

  173. 森下智之,Kérya Long,伊藤久央,Naupliolideの全合成 第36回反応と合成の進歩シンポジウム 2010年11月 名古屋

  174. 今井貴裕,小林豊晴,井口和男,伊藤久央,ステロイド関連化合物plakortisine Aの合成研究 第54回日本薬学会関東支部大会 2010年10月 東京

  175. 篠部歩,小林豊晴,工藤佳久,伊藤久央,In vivoでのPKA活性測定を目指した新規蛍光分子の開発研究 第54回日本薬学会関東支部大会 2010年10月 東京

  176. 森下智之,Kérya Long,伊藤久央,特異な四環性骨格を有するNaupliolideの全合成 第54回日本薬学会関東支部大会 2010年10月 東京

  177. 佐々木圭,阿部秀樹,伊藤久央,(±)-Asperfuranoneの合成研究 第54回日本薬学会関東支部大会 2010年10月 東京

  178. 今井貴裕,井口和男,伊藤久央,Plakortisine Aの合成研究 第59回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2010年5月 東京

  179. 森下智之,Kérya Long,伊藤久央,特異な四環性骨格を有するNaupliolodeの全合成研究 第59回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2010年5月 東京

  180. 高石悠貴,田中美冬,井口和男,伊藤久央,ペプチドグリカン関連化合物シンビジンAの合成研究 第59回有機合成化学協会関東支部シンポジウム 2010年5月 東京

  181. 高石悠貴,田中美冬,井口和男,伊藤久央,シンビジンAの合成研究 日本薬学会第130年会 2010年3月 岡山

  182. 森下智之,Kérya Long,伊藤久央,Naupliolideの合成研究 日本薬学会第130年会 2010年3月 岡山

  183. 今井貴裕,井口和男,伊藤久央,Plakortisine Aの合成研究 日本薬学会第130年会 2010年3月 岡山

  184. 上田洋平,井口和男,伊藤久央,ヨナロライドの合成研究 日本薬学会第130年会 2010年3月 岡山

  185. 高石悠貴,田中美冬,井口和男,伊藤久央,シンビジンAの合成研究 第35回反応と合成の進歩シンポジウム 2009年11月 金沢

  186. Yohei Ueda, Kazuo Iguchi, and Hisanaka Ito,11th. International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11) 2009年11月 京都

  187. 高石悠貴,田中美冬,井口和男,伊藤久央,シンビジンAの合成研究 第26回有機合成化学セミナー 2009年9月 前橋

  188. 上田洋平,岩橋香代子,井口和男,伊藤久央,プラテンシマイシンの形式的全合成 第26回有機合成化学セミナー 2009年9月 前橋

  189. 上田洋平,岩橋香代子,伊藤久央,井口和男, プラテンシマイシンの形式的全合成,第57回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(早稲田シンポジウム) 2009年5月 東京

  190. 上田洋平,伊藤久央,井口和男,ヨナロライドの合成研究,日本薬学会第129年会 2009年3月 京都

  191. 渋谷厚輝,武口俊太,伊藤久央,井口和男,クラブバイサイクロンの不斉合成研究,日本薬学会第129年会 2009年3月 京都

  192. 伊藤久央,上田洋平,岩橋香代子,井口和男,プラテンシマイシンの形式的全合成,日本薬学会第129年会 2009年3月 京都

  193. 上田洋平,伊藤久央,井口和男,マグネシウム検出型二波長性蛍光分子の開発,第38回複素環化学討論会 2008年11月 福山

  194. 渋谷厚輝,武口俊太,伊藤久央,井口和男,クラブバイサイクロンの不斉合成研究,第34回反応と合成の進歩シンポジウム 2008年11月 京都

  195. 伊藤久央,岩橋香代子,上田洋平,井口和男,抗生物質プラテンシマイシンの形式的全合成,第50回天然有機化合物討論会 2008年9月 福岡