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環境応用植物学研究室*
(環境応答植物学研究室) 

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Message

教授からの近況報告や、環境応用植物学研究室のイベントなどをお伝えしています。

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About Us

私たちが日ごろどのようなテーマに関して研究を行っているかを説明しています。

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Members

2019年度のメンバー一覧です。

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Our Albums

研究室生活で生じるさまざまな出来事における思い出を写真という形で残してみました。

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Accomplishment

環境応用植物学研究室から出された論文などの業績を紹介しています。

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Link

リンクです。

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Idea Incubarion

都筑前教授が1大学人として感じたことを複数のジャンルにわけて掲載しています。

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Home Page
(English)

英語版の研究室紹介ページです。

What's NEW

修士1年と博士2年の研究プレゼンテーション(中間報告会)が行われました。(2019.9.2)

博士2年の宮内君が第8回 医薬工3大学包括連携推進シンポジウムでポスター発表をしました。(2019.8.31)
三大学シンポジウム
大滝さん、大石君、安部君ら(環境応用植物学研究室)の論文がBioresource Technologyに受理されました。(2019.6.20))
大滝さん論文リンク
都筑先生らの論文が掲載されました。(2019.3.31)
https://link.springer.com/article/10.1007/s10126-019-09890-1へのリンク
佐藤先生のミニレビューが雑誌に掲載されました。(2019.3.31)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/radioisotopes/67/11/67_671104/_article/-char/jaへのリンク
産学公民連携共同研究事業について平成30年度成果報告会で発表しました。(2019.3.20)
http://www.city.kawasaki.jp/300/page/0000105642.htmlへのリンク
第11回川崎国際環境技術展に出展しました。(2019.2.7〜8)
https://kawasaki-eco-tech.jp/ へのリン
生命科学部ソフトボール大会決勝戦で分子生化学研究室を下し2連覇を達成しました (2019.2.1)

室田知里さんらの「ヒ素耐性を示すシアノバクテリアのリン酸/ヒ素輸送体」に関する論文(ウォーリック大学、オタゴ大学との共同研究)がAlgal Researchに受理されました(2019.1.17) りんく(室田さんってどんな人)
りんく
藤原先生がMessageを更新しました(2019.1.17)
りんく
過去のNEWS
リンクはこちらnewsページ







profile

環境応用植物学研究室(環境応答植物学研究室)


 平成31年度の研究室は、大学院生5名、学部4年生12名、それに教員3名の総勢20名です。
 平成29年度から、研究室名が「環境応用植物学研究室」になっています。微細藻類やシアノバクテリアなどの光合成微生物を研究材料にしています。新たな気持ちで、教育と研究、社会貢献に取り組んで参りますので、ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。


住所〜
〒192-0392
東京都八王子市堀之内1432-1
東京薬科大学生命科学部応用生命科学科
〜建物〜  研究3号館 2F


         






東京薬科大学 応用生命科学科について

 研究室が所属する応用生命科学科では、微生物や微細藻類、節足動物や軟体動物、さらにヒト培養細胞等における、生物の特性とその特徴を生かした利用の研究を行っています。内分泌撹乱物質(環境ホルモン)や環境変異原物質、ヒ素などの影響や、エネルギー資源開発など、地域的あるいは地球レベルの環境問題に対処する視点からの研究も進めています。
 応用生命科学科に所属する学生が、4年生から環境応用植物学研究室に卒業研究として入ってきます。

  藻類おみくじ!

東京薬科大学

生命科学部

応用生命科学科