東京学芸大学附属国際中等教育学校の塩津颯人君(写真右)が生命エネルギー工学に来て実験を行いました。

塩津くんは発電菌シュワネラによる発電の高出力化を目指した研究を行っており、今回は本学大学院博士課程の笠井君(写真左)と廣瀬君(写真中央)の指導の下、金属呼吸による増殖を調査しました。