分子神経科学研究室(山内淳司教授)の4年生、今泉さん、竹内さん、平野さんら(2018年度卒研生、現在、製薬企業等で活動)の論文がData in Briefに受理されました。シャルコー・マリー・ツース病の原因遺伝子AARS変異でおこる疾患症状を細胞レベルで模倣し、その治療標的分子の候補を明らかにしました(写真左は平野さん、右は今泉さん)。