分子生命科学ゼミナールコンパが開催されています。

分子生命科学ゼミナールは少人数の講義で、学生自身が主体的に取り組むことを通して、
学問や研究に対する興味を高め積極的な姿勢を身につけること、
研究者でもある教員と個人的接触機会を持つこと、
優れた論文を通して生命科学の真髄にふれることを目的とします。

担当教員は3年次までアドバイザーとなり、学修や進路、健康、生活上の問題など、
学生生活に伴って生じる様々な相談に応じます。

これにより、学生さんはその個性に基づき、指導や助言を受けることができます。
多くのゼミナールでは、年に1度、担当教員の担当する1年生から3年生まで学生さんと研究室
所属学生の交流を目的に、食事会を開催しています。

 

写真はゼミナールコンパの様子