生命物理科学研究室の博士3年の森咲季子さんのインタビューが、月刊誌「Mac Fan」の

2016年10月号p.92-32の記事に掲載されました。

「教育とApple」特集の記事、「学生の能動的な使い方を促す、”本物”のコンピュータ」です。

  森さんのインタビュー部分を引用します。

・大学生になって初めてMacBookを使うようになった。現在個人所有するのはMacBookエア。

  「キーノートの画像貼り付けなど直感的に操作できるのがMacの良いところ」だと語る。

・研究活動に使用するiMac上では、分子モデリングソフトウェア「Visual Molecular Dynamics (VMD)」を使って、

   分子の形や動き、薬との関係性などのシミュレーションを行う。

 

 

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https://book.mynavi.jp/macfan/detail_summary/id=59432