国際シンポジウム 「健康で豊かな生活を実現するスマートタンパク質工学戦略的研究拠点」

日時:11/29(火)  場所: 東京薬科大学 4301教室

ドイツ、レーゲンスブルク大学のReinhard Sterner教授や早稲田大学の赤沼准教授がタンパク質工学分野での最先端研究の講演を行いました。

100人近い多数の参加者で議論の時間が足りないほどでした。

東京薬科大学からは、拠点代表の山岸教授、高須教授(生命物理科学研究室)と若手代表藤川助教(分子生物化学研究室)、八木特任研究員の講演が行われ、戦略拠点研究のこれまでの成果が報告されました。

戦略拠点研究の今後の大きな成果が期待されます。

「Construction of an intracellular site-specific H2O2-generating」 

藤川雄太助教(分子生物化学研究室)

 「Simulation of proteins for nano-fiber and electrodes」

高須昌子教授(生命物理科学研究室)